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株式会社アルファシステムからのお知らせ

株式会社アルファシステムからのお知らせ
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秋田県次世代ヘルスケア産業協議会設立総会で弊社代表が事業紹介
2019-08-16
秋田県次世代ヘルスケア産業協議会設立総会で弊社代表が補助事業紹介
 
8月2日に秋田キャッスルホテルにて開催された秋田県次世代ヘルスケア産業協議会設立総会にて、経済産業省の補助金事業「令和元年度健康寿命延伸産業創出推進事業(地域の実情に応じたビジネスモデル確立支援事業)」に採択された弊社の新プロジェクト「秋田発・フレイル健診プログラム実証事業」を弊社代表がプレゼンしました。
同会では、弊社が事務局・代表幹事を務める秋田医理工連携推進コンソーシアムから、藤盛紀明会長が事業説明を行い、100名を超える参加者を前に、高齢化対策で先行するモデル事例としてご理解いただく貴重な機会となりました。
 
 
「あきた商工会議所報」8月号表紙に写真・弊社代表インタビューが掲載
2019-08-16
「あきた商工会議所報」8月号表紙に弊社イメージ写真・「挑戦する企業」特集に弊社代表インタビューが掲載
 
秋田商工会議所発行の所報「あきた商工会議所報」の8月号で、弊社社員が登場するイメージ写真が表紙に掲載されました。世間一般におけるIT会社のイメージを超えて、人と人がともに語り、お客様に寄り添った課題解決を探っていけるような方向性を写真に込めました。所報内には「挑戦する企業」特集が設けられ、「秋田発のメディカルイノベーションカンパニーとして」と題した弊社代表のインタビューが掲載されています。インタビュー記事は下記より閲覧できますので、是非ご覧ください。
 
秋田経済研究所発行「あきた経済」に弊社含む3社の中小企業振興表彰の様子が掲載
2019-08-16
秋田経済研究所発行「あきた経済」に弊社を含む県内企業3社の中小企業振興表彰の様子が掲載
 
一般財団法人秋田経済研究所発行「あきた経済」7月号内に、秋田経済研究所平成30年度中小企業振興表彰式の様子が掲載されております。弊社の6月7日分のニュースリリースでも概要を報じておりますが、「あきた経済」記事では弊社を含む県内企業3社の表彰の様子が詳報されており、弊社代表の挨拶全文も読むことができます。今回の表彰を契機に、より県内経済活性化の一助となるべく、県民の皆様と共に歩んでまいります。
 
経済産業省「令和元年度健康寿命延伸産業創出推進事業」に採択されました
2019-08-05
弊社の新プロジェクト「秋田発・フレイル健診プログラム実証事業」が
令和元年度健康寿命延伸産業創出推進事業(地域の実情に応じた
ビジネスモデル確立支援事業)に採択されました
 
秋田県をフィールドに、健康寿命延伸と生きがいの創出を目指す弊社の実証事業「人生100年健康こまち!秋田発・フレイル健診」が、このたび経済産業省の「令和元年度健康寿命延伸産業創出推進事業」に採択されました。
 当実証事業は、運動・栄養・認知(社会参加)の3つの側面から、高齢者が要介護に至る前に介入や指導を行う介護予防の新潮流「フレイル予防対策」を軸に、秋田市・大館市・北秋田市・潟上市を実証地域として、最新のIT・IoT技術の活用を取り入れた新時代の「フレイル健診」パッケージを構築します。
 秋田県民の健康寿命は平均寿命に対して総じて低く、特に男性の健康寿命が全国ワースト1位という事実を受け、生涯を健康にはつらつと過ごせるヘルスケア対策を危急的課題と捉えています。
当事業には、医療的エビデンスを重視した健診フローを描くべく秋田県医師会様に、低栄養対策となる高たんぱく食品の開発を株式会社ヤマダフーズ様に、医理工連携の触媒役として秋田医理工連携推進コンソーシアム様にご参加をいただいております。さらに産学官金の分野で14を数える協力団体様が揃い、県内の地元企業・自治体・関係機関の総力を結集したチーム「秋田フレイル健診コンソーシアム」として、事業の推進力を確固たるものとします。さらに、今月2日に県内企業から62団体が参加し設立総会が行われた「秋田県次世代ヘルスケア産業協議会」との全面タイアップも行います。
閉塞感漂う地域課題に、いよいよ変革の狼煙を上げる取り組みを行ってまいります。
 
秋田医理工連携推進コンソーシアム令和元年度定例総会開催
2019-06-14
先日令和元年6月13日、秋田キャッスルホテルにて、弊社が事務局を務める「秋田医理工連携推進コンソーシアム」の令和元年度定例総会を開催しました。
(出席者:総会24名、懇親会20名)
昨年度の定例総会から、早くも1年が経ちました。2年目のコンソで会員様が一堂に会する今年度初の機会となり、平成30年度の活動実績の振り返りと令和元年度の事業計画についてご報告とご承認が行われました。
総会には秋田県医師会様より、三浦進一常任理事にご来賓としてご出席を賜り、懇親会では当コンソ重点テーマの「フレイル予防」に強く期待を寄せられておりました。
今回最大の議事は、規約の改正を通して当コンソーシアムの名称がリニューアルされたことでした。
「秋田医理工連携推進コンソーシアム」
昨年度の実施事業も数多くございましたが、今年度は秋田県内の医理工連携をビジネスチャンスに変えていくべく、「バイオ」「IT」「機械」の各ワーキンググループと、それらを束ねる企画部会が本格始動します。かつての「支援」から「推進」へと、力強い新名称のもと、令和元年度も事業を進めてまいります。
 
【秋田魁新報掲載】平成30年度中小企業振興表彰
2019-06-07
6月6日、一般財団法人秋田経済研究所の2019年度年次報告会がホテルメトロポリタン秋田で開催されました。報告会では、中小企業振興表彰先が紹介され、平成30年度分は弊社を含む3社が表彰を受けました。
6月7日付秋田魁新報朝刊にて、弊社代表の表彰の様子が写真で掲載されました。
(記事使用は秋田魁新報社より許可をいただいております)
 
アルファシステムが平成30年度中小企業振興表彰に選ばれました
2019-06-06
6月6日、一般財団法人秋田経済研究所の2019年度年次報告会がホテルメトロポリタン秋田で開催されました。報告会では、中小企業振興表彰先が紹介され、平成30年度分は弊社を含む3社が表彰を受けました。
表彰事由は下記の通りです。
「医療IoTへの対応として、県などと連携し、リストバンド型端末による高齢者の健康管理システムの構築に取り組んでおり、体の変調をいち早く把握することで、認知症、糖尿病などの予防、改善にも生かす。また、秋田大学・東京工業大学・県医師会による三者間連携支援コンソーシアムにも事務局として参画し、長寿・健康に資する研究をビジネスに結びつけるためのサポートを行っている。これらのほかにも、地域医療の課題・問題点に向き合った事業を積極的に展開している。」
弊社では今後も、地域医療におけるIoTの提案や健康・長寿を実現するITの活用などの事業を進めてまいります。
 
1月29日 ライオンズタワー仙台広瀬モデル事業に参加
2019-01-29
1月29日、宮城県事業主体(事務局:三菱総合研究所)のモデル事業「現在の住まいに安心して住み続けるために必要なサービス検討モデル事業」における、コセキ株式会社様の機器導入協力として弊社が伺いました。
当モデル事業は、介護や支援が必要になっても同じ住まいに済み続けるためのヒントを与えるもので、日常の運動習慣や家族との簡便で安定した連絡手段などは欠かせません。
弊社からはセンサを使用した運動支援システム「TANO」、アイ・コミュニケーション様からはテレビ電話システム「ルシアン」の導入が行われ、世代間交流もまじえた高齢者の安心と生きがいを支える生活モデルの構築に
携わらせていただきました。2月2日~3月2日の日曜・月曜を除く13時~19時まで、ライオンズタワー仙台広瀬の広瀬ホールにて、どなたでも入場・体験が可能です。
※2月2日の13:00からは、同会場にてオープニングイベントが開催されます。
 
2月20日(水)秋田大学「夢を語る会」にて弊社代表が講演
2019-01-28
今月20日(水)秋田大学にて、「夢を語る会」が開催されます。
弊社代表も運動支援システム「TANO」の新しいプログラムについて講演。
秋田大学医学部リハビリテーション部様との共同開発事業として完成した
高齢者転倒予防の測定プログラムを実演いたします。
当会への参加申し込みや問い合わせについては、下記リンクよりダウンロードできる
チラシに記載の秋田大学産学連携推進機構様まで。
 
弊社取り扱い製品「TANO」をAD介護EXPOに出展しました
2019-01-25
先週金曜日の25日、大仙市大曲交流センターにて開催された
あいおいニッセイ同和損保主催の介護ロボット展「AD介護EXPO」に
弊社取り扱い製品「TANO」を出展しました。
大仙地域の介護事業所様との意見交換を図ることができ、大変好評でした。
当日はNHK秋田放送局の撮影クルーに当製品が取材され、
アナウンサーが実際に体験するなど、健康長寿やフレイル予防に資する製品として
広くお伝え出来たのではないかと思います。
 
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取得認定
日医総研
日医IT認定
サポート事業所
認定番号:4091009
 
052951
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