日医標準レセプトソフトをはじめとする医療システムの構築・導入のサポートのことなら、秋田の《株式会社アルファシステム》にお任せください。

 

P-POS

 

活用型電子薬歴システム P-POS

活用型電子薬歴システム P-POS
 
 
 
・「薬局の為の 問題志向型システム」(患者様の視点に立ってその患者様の問題(Problem)を解決する)
・患者様の薬歴から活用して問題点を見い出す各種DB(データベース)を活用して問題を解決へ導く
・すばやく正確に確認・調べる・書く→業務の効率化薬剤師オリジナルデータ・画面→かかりつけ薬剤師支援
 

すばやく正確に → 業務効率化

すばやく正確に → 業務効率化
 

見易い画面構成
画面構成は見やすさを追求した2画面構成を基本に。PC画面上からでも情報を素早く的確に捉えることが可能。
オートシーケンス機能により、運用に合わせた画面構成を組むことが可能です。

 

P-DIMを利用した豊富なデータベース
MDB/医薬品情報DBを標準搭載
副作用DBにおいては、患者様の訴える症状から、該当される薬品名や副作用名を追うことができます。見たり記録したりするだけの機能ではなく、「活用できる薬歴」として高い評価を頂いております。

 

記録補助機能を充実させた薬歴記入
「キーボード入力」「情報シートに手書き⇒スキャン」のどちらか、もしくは併用した運用が可能です。
電子薬歴導入で約80%の薬剤師様が不安に思われること。「キーボードで入力が不安」
そんな不安にお応えする為に、服薬指導データベースを標準搭載させております。

 

DB(データベース) MDB / 医薬品情報データベース(標準装備)

DB(データベース) MDB / 医薬品情報データベース(標準装備)
 

1.薬剤情報・添付文書などの情報が随時自動更新
ライブアップ機能で、各DBの最新情報がダウンロード可能。 (DBによって更新頻度が異なります)

 

2.システム任せだけでなく、創造できるDB
システム標準提供の相互作用だけでなく、薬局独自の見解に基づいて設定、相互作用チェックが可能に。

 

3.活用できる薬品相互作用チェック、副作用データベース
マトリックス形式の相互作用チェックは、要チェック項目がひと目で分かります。また、禁忌など12項目にわたる事項でチェックします。

 

4.薬歴書く時に活用できる「服薬指導DB」標準装備
薬品ごと・疾病ごと等の服薬指導DBを活用して、薬歴記入と服薬指導そのものを支援します。※内容は毎月更新

 

5.薬情・手帳の発行
服薬指導DBは薬情文章・手帳文章もご提供。患者さんごと ・医療機関ごとなどの文章組み合わせ編集や画像の差し替え、フォームの変更も可能です。

 

活用・導入効果

活用・導入効果
 
患者様QOLの向上(かかりつけ薬剤師機能の向上)
・コンプライアンスの向上
・コミュニケーション、カウンセリング能力の向上(薬歴の活用効果)
・医・薬連携能力の向上

経営リスク削減効果
・調剤過誤の防止効果
・患者情報(薬歴情報)のセキュリティ向上

合理化効果
・薬歴棚(保管場所)スペースの削減・有効活用
・薬歴簿の取り出し・戻し作業の削減
・処方せん管理業務の削減
・生産性向上効果(統計分析情報の活用効果)
 
 
 
作業の軽減により、
残業時間や人員配置に
余裕が生まれることで
コストダウン!
   
お問い合せ先
   所在地
    〒010-0802 秋田県秋田市外旭川四百刈2-6
   連絡先
   TEL:018-853-1120 / FAX:018-853-1102
取得認定
日医総研
日医IT認定
サポート事業所
認定番号:4091009
 
039638
<<株式会社アルファシステム>> 〒010-0802 秋田県秋田市外旭川字四百刈2-6 TEL:018-853-1120 FAX:018-853-1102